会員登録案内などログインしたらページの一部を見えなくする [sml-is-logged-in-hide]

プラットフォーム:

V1
V2

バージョン:

ver.1.1.2以降

[sml-is-logged-in-hide] ~ [/sml-is-logged-in-hide] の機能

[ [sml-is-logged-in-hide] ~ [/sml-is-logged-in-hide] は非ログイン時のみに表示する範囲を指定することができるショートコードです。範囲内に指定された範囲は会員がログインしていない場合のみに表示され、ログイン後には非表示になります。

[sml-is-logged-in-hide] ~ [/sml-is-logged-in-hide] を利用して、非会員向けのコンテンツを作成してみましょう。

設定方法

コンテンツを作成後、非ログイン時のみに表示したい範囲を [sml-is-logged-in-hide] ~ [/sml-is-logged-in-hide] で囲みます。

[sml-is-logged-in-hide] ~ [/sml-is-logged-in-hide] で囲んだ範囲が非ログイン時では表示・ログイン後には非表示になりました。代わりに会員限定コンテンツを表示しています。

応用編

ショートコード [sml-is-logged-in] ~ [/sml-is-logged-in] と組み合わせて使用することで、会員限定コンテンツをよりわかりやすく表示することができます。以下の記事もあわせてご確認ください。

参考:ショートコード[sml-is-logged-in] ~ [/sml-is-logged-in]を利用して会員限定コンテンツを作成しよう

参考:ちょい見せ! 会員限定記事(ページ)を作ってみよう

お疲れ様でした! 以上で ショートコード [sml-is-logged-in-hide] ~ [/sml-is-logged-in-hide] の解説は終了です。

プラグイン「WP Member Login by SPIRAL」を活用して会員サイトをより充実させていきましょう。